2017年5月20日土曜日

汎用データその2

せっかく、汎用のデータを作ってので普段操作しない人にも入力して操作、加工もらうことにしてみた。が、何を?操作するとそうなるの?ということがおこる。普段、PCさわらないとこうなのか?

口頭で説明しても、イマイチなので
操作マニュアルを作ってみることにした。
どこまで、解説すればいいのやら。       続く

追記
汎用のデータ使ってみると、時間短縮になるが、見落としそうになる。

2017年5月13日土曜日

汎用のデータを作る。

いつも使わない金物がこないので、netから検索して金物加工したら、品番間違って加工。

hmとmの差

こんな間違えすると思わなかった。加工最中に金物が届いて発覚。

このところ、失敗続きなのである程度汎用データ作るほうがいいのか?
うちの会社は1点物なので、汎用データで作るのが当てはまるか?

とりあえず、作ってみる。以下3点を反映して。

置く時間違えないように、グラフィックコメント作る。
汎用なので、変数入力でできるだけ対応できるようにする。
外周加工をするかしないか選べるようにする。

変数入力だけで、下の画像ような箱を加工をできるようにする。

作ってみたのが、下の画像。



変数入力のみ、加工プログラムは触らない。触るのは吸着パットのみ。
かえって、失敗増えそうな 気もするぞ!